色々なことを徒然なるままに…

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11/19(日) 打田十紀夫’s GAKUSABOU LIVE 告知!

 

なかなか、秋晴れ!という日が少ない今日この頃でございますが、

皆様いかがお過ごしでしょうか?

こんにちは、かなたに園です( ´ω`)

 

本日は来月の11月19日(日)に予定しておりますGAKUSABOU LIVEの告知でございます!

 

「打田十紀夫 Special Acoustic Live」

at the GAKUSABOU

Country Blues Guitar & More…

 

なんとなんと、あの日本を代表するフィンガーピッキングギタリストであり、

多くの海外一流ギタリストとの共演を果たしてきた

打田十紀夫さんがついに、来下関、来GAKUSABOUでございます!!

 

 

打田十紀夫さんプロフィール~

 

1958年三重県四日市市出身。東京工業大学理学部中退。カントリー・ブルース・ギターの

巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。

以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするギタリストとして活躍。

全国でのコンサート開催をはじめ、CDやDVD、また教則本など多数発表し、

長年に渡りこの分野の発展に力を注いできた。

『モリダイラ楽器/フィンガーピッキング・デイ』や『楽器フェア』など、

アコースティック・ギター関連のイベントでも欠かせない存在となっている。

 

ステファン・グロスマンをはじめ、ジョン・レンボーン、ダック・ベイカー、ボブ・ブロズマン、

ウッディ・マン、パット・ドノヒュー、トニー・マクマナスといった一流ギタリストとの

ジョイント・ライヴ・ツアーを継続的に行うなど、海外アーティストとの交流も重要な活動で、

2007年には師匠グロスマンとのデュエットCD『Bermuda Triangle Exit』がアメリカでリリース。

中国でのライヴ、クリニックや、アメリカやフランスを回る海外ライヴ・ツアーも開催し、

活動の幅も国際的となっている。

2011年10月には、米ミシシッピー州グリーンウッドで開催された

「ロバート・ジョンソン生誕100周年記念フェスティバル」にも出演した。

 

『アコースティック・ギター・マガジン』(リットーミュージック)、

『アコースティック・ギター・ブック』(シンコー・ミュージック)、

『Player』(プレイヤー・コーポレーション)、

『Blues & Soul Records』(スペースシャワーネットワーク)などの音楽誌でも、

長年に渡って連載や寄稿している。

 

2012年4月より始まった人気ラジオ番組『香山リカのココロの美容液』

(NHKラジオ第一、毎週金曜日21:30-55)のテーマ曲として、全日本プロレスの渕正信選手に捧げた

「Lonely One」(7枚目のCD『Sakura』に収録)が使用されており、

同番組へゲスト出演で生演奏も披露した。

独創的で抒情的なそのオリジナル曲は、ルーツに根ざしたものであると同時に、

常にギター・ミュージックの可能性に挑んでいる。

 

 

・・・(;゚д゚)ゴクリ

これはとんでもないお方が来ていただけることになりました!

 

打田さんはご自分のCDはもちろんのこと、

アコースティックギターの教則本も数多く出版されており、

そちらの分野でお世話になった方や

そちらの方からファンになられた方も多いはず、

 

今回のライブも名著「カントリー・ブルース・ギター」の続編で、

”決定版”となる「打田十紀夫 カントリー・ブルース・ギター・バイブル」が今年の5月に

発売となり、その発売記念のライブツアーともなっております。

 

この教則本もバイブルという名に恥じない内容で多くのギタープレイヤーに

受け入れられているもようです。

 

この本を出版した出版社からも

「カントリー・ブルースの魅力が余すところなく収めているので、資料的な価値もあります。

ですから本書は、知識欲の強いギタリストにピッタリ。謎が多い戦前ブルースマンの演奏ですが、

本書の解説を読みつつ音源を聴くだけで「なるほど、そうだったのか! 」と

納得していただけるはずです。

こういった知識は、演奏レベルに関係なく、さらにエレキ弾きでも楽しめるのもいいですよね。」

というコメントがでております( ´ω`)

 

 

また、演奏されるジャンルもカントリー、ブルースにとどまらず、

様々なジャンルの曲を演奏していただけると思います。

 

老若男女問わず、全アコギプレイヤー、インストゥルメンタルギター好きに

お奨めしたいライブとなっております!

 

打田さんは毎年当店でライブをしてくれている、

宮崎県のアイリッシュギタリストである天満俊秀さん

と関係が深く、天満さんの師匠のようなお方、

 

 

あの超絶技巧の天満さんが「全てにもの凄い方です」と

仰っておられたので、私達も大変楽しみでございます( ´ω`)

 

 

「打田十紀夫 Special Acoustic Live at the GAKUSABOU」

時:2017年11月19日(日) 13:30~Open  14:00~Start

場所:八女茶専門店かなたに園内 cafe GAKUSABOU

山口県下関市汐入町4-4

料金:2,500円(1ドリンク付)

お問合せ:Tel 083-224-0974 かなたに園

Mail kanatanien@navy.plala.or.jp 

 

※当店に専用駐車場はございません。

 

※当日は混雑が予想されます、予約席などの確保は承ることができませんので

良いお席を確保されたいとお考えのお客様は

店舗オープンの13:30に合わせてお早めにお越しいただけたら幸いでございます。

 

また、初めてのお車でのご来店の方で近隣駐車場についてご質問のある方は、

かなたに園までご連絡下さいませ。

 

 

 

11月19日くらいになりますと晩秋、枯葉舞う季節、、、

 

日本を代表するフィンガーピッキングギタリストの

ウォーミングかつテクニカルなアコースティックギターのライブを

聞いていかれてみませんか、

 

ご来店、お待ちしております( ´ω`)

 

 

 

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“謡楽舎” 天満俊秀&天満智恵子’s GAKUSABOU LIVE 後記

 

夏まっさかり!

こんにちは、かなたに園です( ´ω`)

 

いや~毎日毎日嫌になるほど暑いですねぇ、、、

ここまで暑いとクーラーなどで体の温度を下げたほうが良いのですが、

幼児やご年配の方はそれでまた体調を崩すこともありますので

冷房の設定温度に気をつけて夏を乗り切りましょう。

 

さて、本日は7月30日に開催されました、

主に宮崎県内で活動し、農家や民宿もされているアイリッシュ夫婦デュオ

“謡楽舎”-天満俊秀さん天満智恵子さんによる

GAKUSABOU LIVEのもようをお送り致します。

 

一年ぶりの天満さん、日焼けした肌に
農家が板についてきたという印象を受けますね。

 

変わらずキュートな天満さんの奥様の智恵子さん、
農家作業で筋肉もついてきたとのこと

 

 

ライブの行われた30日の日曜日も今年一番といわれるほどの暑さの日で

その暑い中、当店のライブに足を運んでいただいたお客様、

誠に有難うございました!

 

とても多くのお客様のご来場で、収容人数ぎりぎりの感がありまして

少し息苦しさも感じさせてしまい、その点大変申し訳ありませんでした。

長時間座る椅子についても今後改善していこうと思います。

 

 

それではライブのもようをお送りしていきましょう。

 

前座はもちろんGreenTeasなのでございますが、

今回は予告どおり、6人編成!

ギター3本、サックス、ボーカル2人のシクステットです。

 

シンゴさんのお友達で12弦ギターを操るK村さんと、

店主美紀子のゴスペル仲間のHiroさん、

そして孤高のサキソニスト、渡邉密(ひそか)さんをお迎えしての特別編成でした。

 

今回は洋楽邦楽の名曲と店主英樹のオリジナル曲を被露。

 

ギター3本の音の厚みと、空間を良い具合に埋めるサックスの音色

そして女性のツインボーカルで、いつもとは大きく違ったGreenTeasを

お見せすることができたのではないでしょうか。

 

特に赤い鳥の名曲を被露したときは、しっかりと6人がはまった気が致しました。

参加してくれましたK村さん、Hiroさん、渡邉さん、有難うございました!

 

 

そしてもうひとかた、優しい歌声をGAKUSABOUに響かせてくれました

透音(とうと)さんも有難うございました!

 

 

そして、ドリンクタイムを挟みまして、

謡楽舎のお二人の登場です。

 

天満さんは今年で通産5回目の当店でのライブになるのですが、

一番最初の時はまだ大阪に住んでおられた時でした。

 

それから3年前くらいにお爺様の実家の宮崎で農家を始められ、

更に昨年より農家体験が出来て、さらに天満さんの演奏も聞ける

農家民宿も開業され、いまや宮崎県高鍋町のPR大使のような存在になっている

凄い方です!

 

最初の頃は天満さんのアイリッシュギター、ブリティッシュブルースギターのソロ演奏ライブ

でしたが、4年くらい前から奥様智恵子さんのフィドルとのデュオでの演奏となりました。

 

更に、昨年や一昨年は天満さんの三味線と奥様の胡弓での日本民謡の演奏などもプラス、

アイルランドと日本の民謡を奏でる”謡楽舎”としての活動もソロと共に続けております。

 

天満さんはずっと大阪で生活していた方ですので

話がとても上手で、おそらく止めなければずっと話していられる方(笑

 

演奏の主体となるアイルランド民謡のお話もアイルランドの歴史背景から

話してくれますし、ご自分達がアイルランドを直に訪れた際に経験された

ことなど、軽快なトーンで話してくれますので聞いていて飽きません。

 

 

しかし、演奏に入りますと、お二人とも一気に緊張感をアップさせます、

 

 

 

 

特に曲の出だしの一音への集中力が半端ありません、

グッと前かがみになった姿勢から指先への気の集中といいましょうか、

 

その一音一音への拘りは、自分を育ててくれたアイリッシュミュージックへの

敬意が込められているかのように感じます。

 

 

智恵子さんもそんな旦那様の姿と同様、

指先への集中力を高め、素晴らしいフィドルの音色、

アイルランドの空気を奏でてくれます。

 

 

アイルランドにはどんな小さな町にも酒場(パブ)があり、

そこでだれ彼問わず集まり、セッションのようにして民謡が奏でられていると聞きます。

お二人の演奏からは

そんな本場の空気、心地良いアイルランドの風を感じさせてくれました。

 

 

また来年も是非当店でライブをしていただけたら嬉しいですね( ´ω`)

 

 

さて、

そんな天満さんの様々な情報が分かるオフィシャルサイトはこちら↓

Toshihide Temma official web

 

そして、天満農園や民宿「謡楽舎」の情報が分かるウェブサイトはこちら↓

謡楽舎web site

 

 

毎年思うのですが、アイリランド民謡は日本人にも馴染みのあるものが多く、

聞いてみると必ずどこかで聞いたことのある曲が多数あります、

ですので、とても懐かしく安らかな気持ちになり、郷愁の念にもかられますね。

 

まだ、アイリッシュミュージックを聞いたことが無い方は

是非どこかで聞いてみていただきたい音楽です。

 

それでは、恒例のやつでおわかれです。

 

 

それでは、また( ´ω`) ノ

 

 


ゴスペル&シャンソンGAKUSABOU LIVE 後記

 

昨日の夜から降り続いた雨もようやく止みまして、

強かった風も少し穏やかになって参りました。

こんにちは、かなたに園です( ´ω`)

 

さて本日は、昨日祝日の月曜日に行われました、

ゴスペル&シャンソンライブのもようを

お伝えさせて頂こうと思います。

 

 

今年初めてとなるGAKUSABOU LIVEだったのですが、

とても多くのお客様に足を運んでいただき、

演者、スタッフ一同、誠に感謝致しております。

本当に有難うございました!

 

 

さて早速ですが、ライブのもようをお伝えしていきましょう。

 

今回も前座はもちろんかなたに園店主バンドのGreenTeasが務めさせていただきました。

 

今年初で前回のGAKUSABOU LIVEからかなり時間が開いていたので、

店主英樹と美紀子のライブ勘などは大丈夫だろうかと、

私は正直心配致しましたが、

どうにかまとめられたのではないかな?と思います。

 

更に今回は告知でもお知らせ致しましたが、

稀代のジャズサックスプレイヤーである、

渡辺ひそかさんがサポートで参加していただけましたので、

 

音やアレンジに幅が出て、いつものGreenTeasとはまた違う魅力を

お見せすることができたように感じます。

 

 

渡辺さんは、ジャズの本場アメリカでサックスや音楽を学んでこられたお方で、

ジャズだけでなく他のジャンルの音楽にも精通している音楽家です。

 

その豊富な知識で様々なジャンルの音楽にもすぐに対応できるのが

さすがでございまして、私も色々なことを教えていただいております( ´ω`)

 

もっともっとこの渡辺さんのサックスプレイを

多くの皆様に聞いていただきたいと思っておりますので

 

今後も渡辺さんの可能なかぎり色々な形で

参加していただこうと考えております。

 

渡辺さん、これからもお世話になります!!

 

今回のGreenTeasの演奏は主に店主英樹がメインボーカルでの

演奏で、懐かしの超名曲や、珍しく歌謡曲なども織り交ぜ、

ご披露させていただきました。

 

 

さて、お次は下関で主に活動されているゴスペルグループ

High-Colorsさん!

店主美紀子もメンバーに入っております。

 

 

High-Colorsさんはゴスペルの中でも特に有名な曲や

日本の名曲を被露!

 

あの日本でも流行りました「天使にラブソングを」の中でも歌われていた曲も

歌われたので、普段ゴスペルとは縁がない方でも

非常に聞きやすかったのではと思います。

 

High-Colorsのみなさん、この度は有難うございました!

 

 

さて、そしてメインの浜崎むつみさん&加藤さとるさんの出番でございます!

 

まず、浜崎むつみさんが客席に紛れていた加藤先生を呼ぶところから始まりまして、

 

来年で御歳90を迎えようとする、加藤先生が出てまいりました。

 

加藤先生はサックスやクラリネット奏者としてジャズバンドのバンマスや作曲家として

活動してこられ、60歳になろうかという頃にピアノを学び、

今や国内最高齢のジャズピアニストとして現役で活動されているもの凄いお方。

 

芸能界とも精通しておられ、多くの有名芸能人のかたとも親交があったと聞いております。

 

そのお話しが載った、自叙伝を昨年末に発売されたので

その本についてのお話しを被露していただきました!

 

「昭和を駆け抜けた私のジャズ人生」

 

特に昨年亡くなられた、永六輔さんとの親交や、エピソードなどは

必見とのことです、

 

他にも渥美清さんや、高倉健さん、村田英雄さんなど錚々たる方々との

エピソードが満載でございます。

 

ご興味がある方は、amazonか、

下関市内ですと新下関にあります

明屋(はるや)書店さん”郷土コーナー”に置いてあるとのことです。

価格は1850円(税抜き)です。良かったら手にとってみられて下さい。

宜しくお願い致します!

 

 

さて少し脱線いたしましたが、

ここから3曲、加藤先生の奥様であり、歌手の

浜崎むつみさんの登場です!

 

浜崎むつみさんはジャズやシャンソンの歌手として長年活動してこられました。

現在は当店GAKUSABOUや市内の公共施設、

ご自宅でも歌のレッスンや教室を開いておられ、

多くの生徒さん達がおられます。

 

High-Colorsさんたちも浜崎先生の生徒の方々です。

 

 

 

浜崎先生と夫である加藤先生とのコンビでの演奏は、

さすが長年連れそう中での阿吽の呼吸といった演奏でして

 

加藤先生の独特のピアノタッチにうまく乗ったり、

逆に引っ張ったりしてさすが!という感じです。

 

また、浜崎先生のお客様を飽きさせないMCがとても上手いのです。

 

私みたいなペーペーが言っても浜崎先生の何の得にもなりませんが、

場数が違うな、(他と)違いすぎるな

という印象です。

 

今回は3曲の被露だったのですが、

3曲目に歌われた三輪明宏さんのあの名曲がまた圧巻

 

 

聞いているものの心情にズドンと訴えかける、あの歌唱力には

普段仲良く気軽に接していただいている浜崎先生とは別の、

完全体プロシンガー「浜崎むつみ」の歌唱でございました。

 

ご来場のお客様もとても感動されており、

ブッキングさせていただいて本当に良かったと思いました。

 

3曲でしたが、濃密すぎて時間を忘れるステージを

浜崎むつみ先生、加藤さとる先生、有難うございました!

 

 

今回は以上のような感じでライブを行いました。

 

ご来場いただいたお客様、誠に、誠に有難うございました!

 

 

次回のGAKUSABOU LIVEは少しまた間が空きまして、

7月となります!

 

7月は今年も宮崎から、

農業と音楽、そして少し前から民宿も始めた

「謡楽舎」

天満俊秀さんと、奥様の智恵子さんを

お呼びしてのアイリッシュミュージックと日本民謡をお送りいたします!

 

 

 

更に更に、それより前の

6月10日(土)に

下関市生涯学習プラザの風のホールにて

 

「SAVE THE KUMAMOTO

~風に乗せて届けよう、歌と支援の真心を・・・」

と題しまして

熊本地震復興支援チャリティーコンサートを行います!

 

開演は13:30より、

今回のGAKUSABOU LIVEに出演していただいたメンバーと

さらに下関の男声合唱団「コール・ばかんず」さん達が出演していただけます。

 

チケットは1,000円

全席自由ですが、席数に限りがございますので、

早めにお席のご予約をされておいて下さい。

チケットはまだですが、ご予約は可能です。

 

お問合せは、Tel 083-224-0974 かなたに園まで!

 

 

というわけで告知もしっかりとお送りさせていただきました、

お時間ありましたら、チャリティーコンサートのほうにも足を運んでいただけたらと

思っております。宜しくお願い致します。

 

 

それではいつものやつでお別れです。

 

 

それでは、また( ´ω`) ノ

 


本日!天満俊秀with智恵子 The Last Sunday Live!!

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おはようございます、かなたに園です( ´ω`)

 

本日予定通り天満俊秀さんのラストサンデーライブが開催されます!

 

入場は13時30分より、良いお席で観覧されたいお客様はお早めにご入場下さい。

 

Startは14時より、料金は1ドリンクつきで1500円です。

 

お問い合わせは tel  083-224-0974 までお気軽にどうぞ。

 

それではご来場お待ちしております( ´ω`) ノ


今週5/25(日)天満俊秀with智恵子 Last Sunday Live!

こんにちは、かなたに園です( ´ω`)

 

前回前々回と当blogでもお知らせした、

梅ヶ峠ものづくりの広場「展」2014はいかがでしたでしょうか?

イベントの模様は結いの会公式ブログのほうに

書かれているようなので、よろしかったらご確認下さい。

結いの会公式ブログ⇒http://yuinokai083.blog.fc2.com/

 

 

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さて、今日は今週末に当店楽茶房で開催される

アイリッシュギターの伝道師「天満俊秀&智恵子」のThe Last Sunday Liveの再告知です。

 

日本のIrish Blues Celt music界では知らぬ人がおらず、

あのブリティッシュフォークの名バンド「Pentangle」のギタリストJohn Renbourn氏とも

交友が深い天満俊秀さんが今年もやってまいります!

 

そして今年はなんと奥様の智恵子さんが

フィドル(バイオリン)での共演!

これはアイリッシュファンとしては、たまらないLIVEとなりそうですよ~( ´ω`)

 

14時よりライブはスタートです。(開場は13時半より、席は全席自由ですのでいい席で見たい方はお早めに)

前座はもちろん当店店主バンド「Green Teas with Shingo」

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川中のクラプトンことShingoさんのギタープレイにも要注目です。

 

料金は1500円(1ドリンクつき)

場所は下関市汐入町4-4かなたに園内 喫茶楽茶房

お問い合わせは 電話083-224-0974です。

 

当日駐車場などのお問い合わせもお気軽にお電話下さい。

 

それでは、また( ´ω`) ノ


5月25日(日)天満俊秀The Last Sunday Live告知

 

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ここ数日寒くて、朝布団から出るのがつらいです、、、

こんにちは、かなたに園です( ´ω`)

 

さて本日は、少し早めの次回のラストサンデーライブの告知です。

 

今年で当店では通算3回目となりました、

天満俊秀さん!!

のアコースティックライブを開催致します!

 

天満俊秀さんは日本では珍しい、

アイリッシュギターを専門としておられる方で、

アイリッシュ民謡、ケルト、アイリッシュブルースなどなど

超絶技巧の指捌きでその場をアイルランドの空気に出来る

その方面では知る人ぞ知るお方でございます。

 

そして今回はなんと!

アイリッシュフィドル(バイオリン)を奏でる、奥様の、

智恵子さん!!

も参戦!

 

智恵子さんはとてもキュート(  *´ω`) な方でありまして、

いつもは旦那様に寄り添い、しっかりサポート役に徹しておりました。

 

そういうことで共に参戦するということを聞いた時は驚きましたが、

アイリッシュ民謡などには無くてはならない二つの楽器ですので

今はギターとフィドルの共演が楽しみすぎる私であります( ´ω`)

 

天満さんの演奏映像や、様々な情報があります天満俊秀さんの公式ホームページはこちら↓

天満俊秀ホームページ http://homepage2.nifty.com/temma/ ←クリックで飛べます。

 

昨年は地方地方にまつわる民謡のルーツを探しにアイルランドを巡ったり、

ご自身監修のギターTAB譜の製作など、とてもお忙しく多方面でご活躍中です。

是非この機会をお見逃し、お聞き逃し無く!

 

日時:5月25日(日) 14時スタート(13時30分より開場)

料金:1500円

場所:下関市汐入町4-4 かなたに園内 喫茶楽茶房

お問合せ:083-224-0974 かなたに園まで

 

前座の「Green Teas with Shingo」もどうぞよろしくお願い致します。

 

それでは、また( ´ω`) ノ